09年3月〜7月分の拍手返信【一言近況1】 というわけで、就職が決まりました。 仕事に慣れるために、本格的な更新再開はもうちょっと後になるかと思いますが できるだけ早く通常更新に戻れるよう精進したいと思います。 【一言近況2】 DQ9をやってます。だんだんやること無くなってきましたけど(笑) 先日、アキバへ行った際にラジオ館〜ゲーマーズ間ですれ違いしてみたら 15秒で3人つかまったのでビックリしましたwすごい普及率だ…。 【一言近況3】
『フィギュアには手を出さない』というのが僕の崇高なポリシーだったんですが、 アキバの毒気にやられてつい、つい手を出してしまった…! しかも2体って!! でもつかさを買うからにはかがみんも買ってあげないと不公平だったんだ…!! 今後は奈落のフィギュア道まっしぐらとなってしまいそうです。 美柑のfigmaって出ないのー?(可動式の方が楽しい) では、3月から溜めに溜めまくった拍手返信と参りましょう!
【web拍手の返事 3/9〜7/31分(コメント数159/拍手数1337)】 拍手コメント、本っ当〜〜にありがとうございます! さすがにコメントをためすぎで申し訳ないんですが、できうる限り返事はしたつもりです。 「もうどんなコメント送ったか覚えてないよ」って方もそうとういらっしゃるかと思いますが(笑) 《サイト休止発表〜転職活動終了までのコメント》
《以下、通常の拍手返信》
- 「ずっと読み専でしたが、しばらくお休みなさるとのことでしたので、 いつも楽しませていただいている感謝の気持ちを込め、初めてコメントさせていただきます。 拍手返信の花子さんのコメント、同じ24歳・腐のハシクレとして感心しました。 こんな風に熱意のこもったコメントが寄せられるのは、何より松竹梅さんが毎週丁寧に拍手返信して下さる方だからですね! 来週から更新がないかと思うとWJを買う楽しみも減りますが、私生活での問題が滞りなく解決することを祈っております。 松竹梅さん、早く戻ってきてくださいね? 黙ったままいなくなっちゃったらいやですよ? ではでは、失礼しますmm」
- 「しばらく更新停止の件、もしかしたらシャレにならないくらい重いことかもですが、 あえて軽めに応援させていただきます。松竹梅さんの復帰を待ってるみんなのために、 速やかに問題解決して、スッキリした気分でまた楽しい文章を読ませてください! がんばってー」
- 「ジャンプ感想がしばらく更新されないのは寂しいですが、 無理のない範囲で楽しんで続けるのが一番ですよね。 更新再開されるのをひそかに待ってます!」
- 「了解!いつまででも待ってるぜ!」
- 「うお! 感想停止とは。。。。まぁ、プライベートは大事なので、問題?がクリアされますように。 ボス。。。電話。。待って。。ます。。。。」
- 「問題があったとか、なにやら大変みたいですね。 復活されるまで気長に待つので問題解決がんばってください。松竹梅さんのジャンプ感想好きです。」
- 「更新待ってます!!!」
- 「兄さんには早く戻ってきて欲しいけど、 お早い戻りの際にはネウロかTo LOVEるが終わってるのかぁ・・・。なんか複雑。 でも、待ってます。」
- 「おやすみになるのがとても残念です>< 落ち着いたらまた帰ってきてくださいね!!」
- 「初めてコメントいたします。 いつも楽しく読ませていただいておりました。 大変な問題が生じてしまった、とのことですが、松竹梅様が乗り越えられますようお祈り申し上げます。 どうぞ無理などなさらずに、お体も大切になさってください。 またいつか、戻ってきてくださる日を心待ちにしております。 今回の更新まで、本当にありがとうございました。」
- 「ジャンプ感想更新停止・・・だ・・と・・・ ここ2週間ほど拍手の返信が早かったのはロウソクが燃え尽きる寸前一際大きく輝くという最後の輝きだったというのか。」
- 「休止の報告に驚きましたが、どうか無理はなさらず、ペースを保って復活してほしいです 松竹梅さんにはいつも、笑いやネタ知識、考察の奥深さなどを与えられました これからも影ながら、応援していますね!」
- 「いつも楽しく読ませてもらってます。 ジャンプ感想を読めないのは残念ですが無理をしないでゆっくり休んでまた戻ってきてください。 いつまでも待ってます」
- 「がんばって」
- 「がんばってくださいねー」
- 「はじめまして。毎週感想見ています。感想内で共感できるところも沢山あります。 早く復活できるよう頑張ってください!」
- 「松竹梅さん!転職活動お疲れ様です! 私も現在、就職活動を行なってますが転職者ほどではないかもしれませんが、かなり酷い状況になってます。 私の大学も全体の2割程度しか内々定が出ていないなど今年は異常らしいです。 このサイトの更新は楽しみにしてますが、転職活動に無理が出ない程度に頑張ってください! お互い職にありつけるように頑張りましょう!」
- 「俺もいまだに就活中です!あんたは一人じゃないぜ、共に頑張りましょう。」
- 「就職おめでとうございます!更新再開を心待ちにしていたのでとても嬉しいです。 これからも頑張って下さい!」
- 「就職おめでとうございます! 慣れない内は相当疲れると思うので、無理しないで下さいね〜。 いつも楽しく読んでます♪」
- 「この日を・・・この日をどれだけ待ち望んだことか。 良かったなあ。松竹梅さん・・・良かったなあ。 あれ・・・何で目から水なんて出るんだろう。」
- 「復活ッッッッ!!松竹梅復活ッッッッッッッッ!!!!」
- 「就職先決定おめでとうございます!」
- 「就職おめでとうございます!」 皆様、ご心配&祝辞、本当にありがとうございます! このまま就職が決まらなかったらマジで閉鎖という自体もなかったわけではないので 僕自身安堵しているとともに、皆様からの需要もけっこうあるんだというのが 僕のやる気と自信につながっていきます! 早いトコ仕事に慣れて、通常更新が滞りなくできるように精進します(`・ω・´)
- 「返信停止してからの拍手が溜まりに溜まってすごいことになりそうですね。」
- 「3月からとなると溜まり溜まった拍手はとてつもない量になってるでしょうね。」 かなりスゴイことになっていたんですが、返信を止めていたらやっぱりコメント数も減っていったので 結果的にはそんなに溜まりに溜まった感じでもなかったです。 6〜7月はコメントも1週間に1つくらいでしたしねw
- 「まだ小学5年生(♀・美柑似)なのに 1〜2ヶ月間にも渡って時間と精神的余裕が無くなるような問題を抱え込んでしまうとは・・・ 松竹梅さんも大変ですね。」 みなさんもう覚えちゃいないでしょうが、実は松竹梅は美柑似の小学5年生なので そこらへんはゆめゆめ忘れないようお願い致します。 僕だって転職活動が大変で、そんな設定はすっかり忘れてたけどな!
- 「○松竹梅さんへのメッセージ 更新をしばらく休む、ということなので、しばらく拍手コメントは送れませんね。 これも見てないかな?まぁ、いいや。 更新を休まれる事情がある、ということなので、ちょっとまじめな話でも。 松竹梅さんのジャンプ感想を楽しみにしていたんですよ。 松竹梅さんは私(27歳です)とたぶん同程度の年齢だと思うんですよね。離れていても4〜5歳くらいですよね。 年齢が近いせいか、過去に読んだ漫画や見ていたテレビ、体験などが結構重なっていると感じる部分が多く、 マンガに詳しい友達としゃべっている気分を、サイトを見ながら味わっていました。 いつもコメントを送っていたのですが、最近は、私のコメントが取り上げてくれる回数が増え、大変嬉しいです。 では、更新再開(or再会)を楽しみにしています。くれぐれも無理はしないでくださいね〜」 更新してない間もちゃんと拍手コメントはチェックしてましたよ! みなさんが心配してくだすってありがたい限りです。 >松竹梅さんは私(27歳です)とたぶん同程度の年齢だと思うんですよね 僕は現時点で26歳です。26歳で小学5年の女の子です。 昔からアニメとか漫画とかは好きだったんですが、周囲には同じ趣味を持つ人がほとんどいないので ネットを始めてから同好の士がたくさんいることを知って楽しかったですね。 このサイトを見てそういう気持ちになってくれていたら幸いです。 今後もよろしくね!
- 「サイトお休みですか・・・。寂しいですけど、お忙しいなら仕方ないですね。 あの、閉鎖とかしません・・・よね?よね?」 なんとか閉鎖はせずに済みそうです(笑)
それでは、この辺で。 休んでいる間も拍手コメントをくれた方々、本当にありがとうございました! アリーヴェ デルチ!(さよならだ) ↓一言コメント・感想あったら押してください↓
- 「正直に言います。ついこの間までトラブルは第二次暗黒期だと思ってました。 なんていうか、過激になるばかりで、ちょっと違うなといった感じで、中途半端でした。 しかし、多くのファンはアニメ(というか、放課後の王○様)でもっとひどいものを見せられていたせいで、 対して問題視されていませんでした。象徴的なのは、ザスティンが脱がしまくる話で、 ギドがスカートめくった時にあれだけ非難した松竹梅さんがまったく何も言わなかったところでしょう。 正直、コミックス購入は迷いました。 しかし、トレインが去った翌週から、いつものテンションに戻れたので、よかったと思います。 できれば、こんな感じで続けてもらいたい。」 暗黒期というふうには感じていなかったんですが、トレインを出したときには 「まさかレギュラーにするつもりではあるまいな…」と不安になったのは事実です。 最近はその回のメインとなるキャラをいい感じのサイクルで回せているので、 ある意味安定しているのではないかと(順位はヤバい感じですが、考えてみれば ジョジョが連載してたときは大抵同じ位置にあったので問題ないような気がしてきました)。 ザスティンに関しては、あの行為は彼の本性ではない(=悪霊が取り憑いていただけ)なので 特に気にしませんでした。でもギドはあれが変わることのない彼の本性だったので、 そういうキャラはイヤだなあと思って不快に感じたわけです。
- 「トラブルに関連して、俺は男子校だったけど、男同士で胸もんでるやつらがいて、 そいつらは本当に胸が大きくなってしまって、担任(性犯罪者)から、注意されてやめたなんてことがありました。 女が胸もんで大きくなるかは知りませんが、男は大きくなるみたいです。 あ、でも、男でも大きくなるのだったら女でも大きくなる気がしてきた。」 >そいつらは本当に胸が大きくなってしまって それは太っただけじゃね? 僕も最近、無乳→貧乳ぐらいのおっぱいになってきてしまったし(´・ω・`) >担任(性犯罪者) それは教師として大丈夫な人なんですか?(笑)
- 「TO LOVEるのOVA見てきたけど、あれはTBSでは無理でしょ。 けっこういろんなこと書いてきたけど、作ってた方も結構制約の中で苦労したんだなと思う。 次はTBS以外でやった方がいい。」 別にTBSでもいいんだけど、TV版は明らかにスタッフがダメダメだったんじゃないかな。 長谷見先生が制作に絡んだっぽいOVAはかなりイイ出来になっていることを考えると、 やっぱりTV版はあまりにも「原作を理解していなかった」感が強いです。 もしTo LOVEるのアニメを京アニが作っていたら、 終わらない夏を繰り返す部分を強調していたと思います(笑)
- 「ペケが凄く可愛かったです! 僕の好みをド真ん中ストレートで突いてきましたw でも見た目はボーイッシュな感じだし、胸も控えめ(?)なのでもしかしたら男の子なんでしょうか? 一応アオリには「彼女」って書いてありますけど… だとしたら結構複雑ですね(-.-;)」
- 「元の形状はアレでも人型になったらきっちりと可愛い女の子。 やっぱり長谷見先生は読者の需要というものをよく分かっておられる。 一生ついていきますぜ。」 ペケですか。あれは可愛かった! でもハシラ文では女の子的なことが書いてあったけど 設定としては「男でも女でもない」らしいですね。 担当さんがちょっと先走りすぎたみたいです。 っつーか担当さんはちょっと修正しすぎなんだよな…。 そんな出しゃばってこなくてもいいのに(単行本を買わせようという戦略ならたいしたもんだけど)。
- 「義理の兄妹と言わず実の兄妹のまま美柑ルートに入ってくれてもこっちは全然構わないんだぜ。 エロ漫画とかなら珍しくも何とも無いごく普通の光景だろ。」 少年誌でそれをやったら本当に伝説になりそうなんですが、 そこらへんはたくみなむちさんやしあわせ甘味料さんあたりに期待しておきましょう。 ちょっと話逸れますけど、To LOVEる同人誌の中には 全キャラがバカみたいに巨乳だったり性格設定無視してたりするものがあるのは何なんだろう? そういう嗜好だと言ってしまえばそれまでなんですが、ホントに需要があるんだろうか。 もし僕がTo LOVEるの同人誌を描いたらどうなるか?とちょっと考えましたが、 僕は淫乱系や陵辱系が嫌いで、純愛系かつラブラブ系が好きなので たとえ相手が御門先生だったとしても、しおらしく、なよっとした感じで描いてしまいそう。 「普段とは違う一面」みたいな。 あと、キャラによっては男役がリトじゃなく、名前と顔のない男子にするかも (そのほうが男に自分を投影できて抜きやすいでしょう。 エロゲなんかでも、男の感じてる顔なんかが映りこんでると途端に萎えるからなあ)。
- 「みかんの回で、担当編集が、キングクリムゾンのスタンド能力を発揮したそうですが。 いったいどこのコマが不自然なコマなんでしょうね(^^;」
↑各To LOVEるサイトさんで検証されてたけど、たぶんココ。 To LOVEるにしてはやたら大ゴマで、ちょっと不自然なんですよね。 枠線もやたら太いし、下コマを拡大コピーしたのだと思われ。
- 「昔スクールランブルという漫画にサラっていう女の子がいたんだけどね。 その子の黒ストッキングがち○こ持ってかれるくらい可愛かったんだよ。 まあ、何が言いたいかって言うと黒ストッキングばんざあああああああああい!!!」 お静ちゃんが黒スト路線になったのが嬉しかったですね。
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黒スト万歳!黒スト万歳!!
- 「ネウロの魔帝7ツ兵器のくだりのコメントを送った者です。 浅はかな間違いを指摘していただき、ありがとうございます。 正しくは“日”“月”“金”です。申し訳ございません。 さて、話は変わりますが今週のネウロには正直泣かされました。 笹塚刑事との再会(?)からX死亡(?)のコンボには涙せざるを得ないと思います。 松井先生に泣かされるのはこれで4回目です。 (1回目・HAL消滅 2回目・笹塚死亡 3回目・本城二三男死亡) そろそろ最終回も近いと思われるネウロですが、 正直ネウロが終わってしまったら、ジャンプの魅力が半減すると思います。 (大 亜門先生や江尻立真先生が来たら話は別ですが…) ですがこのまま続いて残念な形で打ち切りはつらいので、 大団円で終わってほしいと私は思います。」
- 「シックスが笹塚さんを殺した直後に弥子を殺そうとしたら簡単に殺せてたでしょうし、 そうなってたらイレブンをXに戻すことは出来ず、ネウロも打つ手は無かったはず。 結局弥子はネウロの魔人としての力以上に決定的な役割を果たしたわけで、 人間を侮り何も出来るはずは無いと高を括っていた驕りがシックスの敗因になったんだな。」
- 「ヤコが男物のブカブカのシャツを着たいたのに、春菜が鬼畜眼鏡に変身したのに、 今週は兄さんの感想なしか〜と思うと寂しいです。」
- 「社会の荒波に負けるなー!!再就職頑張ってください(TT)ノ 今は選んでたら仕事就けないしね… ネウロは毒をばらまき続けた作品であるのに、根底に流れているテーマは人間賛歌というか 希望とか信じる心とかそういう爽やかで仕方がないものなんですよね。 そういったきれいなものを毒やエグみで覆い隠していたのは美しさを際立たせるためか、 それともダイレクトに語ると気恥ずかしいのか…。 師匠の存在と影響を「アリ」とするならなんとなく「インパクト重視」な気がしますがw 松井先生が次に何を出してくるのか…SQが楽しみで仕方ないです! SQなんだかんだで月ジャン終了させてまで新創刊した価値がありますよね。 いいコンボが組めてるような気がします〜 では長文失礼しました。がんばってくださいね!」
- 「血族死すとも葛西は死せず。 シックス死すとも犯罪は死せず。 その生涯全てを犯罪に捧げた犯罪の権化が今帰ってきた。 これは・・・この世の全てを燃やし尽くそうとした炎の魔王の物語。 魔人探偵脳噛ネウロ外伝〜炎の軌跡〜 ・・・とまあこんな感じで葛西さんの外伝とか出たら面白いでしょうね。 生きていてくれたおかげで可能性は無限に広がるよ。」
- 「葛西さんは結局のところシックスより長生きするという目標を達成したわけだ。 こうなったら前科と長寿両方でギネスに挑戦して欲しいですね。」
- 「打ち切り基準の厳しいジャンプでデビュー作から4年間の連載の上の 見事な円満終了に辿り着いた松井先生は本当に偉大だなあ。 これからもとても期待出来そうだ。」
- 「葛西さんは戦った相手がネウロではなく警察だったからこそ 最後に生死の確認が出来なくなり結果的に奇跡の生還を遂げることが出来た。 もしあそこで警察に勝ってしまってネウロとの戦いになってたら生死の確認を怠るなんてことはあり得なかったでしょう。 そう考えるとその意味でも笛吹さんの功績は大きいな。あの人の生還は最後に最高のプレゼントだったから。」
- 「ああ・・・あれは・・・ ───あの黒い帽子─── 一時たりとも忘れたことはなかった。 ───あの煙草。あの火火火言葉─── 夢ならどうか覚めないでくれ。 ───大好きなあの人だ─── 生きていてくれて・・・帰ってきてくれてありがとう。 ───今日は人生で最良の日─── お帰り、葛西さん。」
- 「葛西善二郎バンザァァァイ!! 復活だぁぁぁ!!ヒャッホウ!!蝶サイコー!! 思えば葛西善二郎というのは不思議な男だったな。 『悪』が共感を持たれることを完全に否定していたのに自らは誰よりも愛される悪役だった。 彼が行った東京連続ビル放火事件では恐らく何千人単位で人を殺してるのに、 一度も不快感や怒りを感じたことはなく凶悪犯という印象すらなかった。 悲しい過去や同情すべき動機があるわけでもないのに、 それら所謂彼が否定してきた悪役達より遥かに魅力に溢れていて不思議なほど彼に惹かれた。 これが所謂カリスマというやつなんだな。彼はこれからもきっと 全ての犯罪者を導く道標として変わらず活躍し続けてくれるでしょう。」
- 「ネウロは漫画として正に理想的な終わり方が出来たと言えるでしょうね。 4年に渡って連載し、打ち切られもせず、無駄な引き延ばしに走ることも無く、引き際も完璧だった。 ラスボスとの決着をきっちりと付け、伏線も綺麗に回収した。 松井先生にとっても読者にとっても非の打ち所の無い結末。 ジャンプでは面白いのに打ち切られるという理不尽を何度も経験し、 ネウロも時には打ち切りの危機に脅えたこともあったが、今こうしてハッピーエンドを迎えられて本当に良かった。 松井先生、この4年間最高の漫画と最高の時間を本当にありがとう。 この作品に出会えて・・・僕は本当に幸せだった。」
- 「葛西の叔父貴が助かってて本当に良かった。 笹塚さんや本城博士はダメたったけど、彼だけでも生き延びてくれてすごい嬉しい。 それにしても味方側のレギュラーキャラでも容赦無く死なせるこの作品で敵側でありながら、 しかもネウロや警察との戦いに加えシックスに何となく殺される脅威まである血族に所属していて 生き残ったのは物凄い偉業ですよね。」
- 「葛西が長生きにこだわってたのはシックスの死後も生き延びることへの伏線だったんだな。 最後まで伏線にも回収にも隙がないぜ。」
- 「そういえば葛西ってネウロとは会ったこともなかったんだったな。 葛西VSネウロの戦いは初めから連載完結後ってことだったのか。」
- 「結局のところ葛西さんって犯罪の象徴、更に突き詰めれば 犯罪そのものとも言うべき存在だったんだな。血族ではなくあくまでも人間としての。 彼が死ぬことなく生き残ったのはこの世から犯罪が無くなることは決してないということを暗示してたんだ。」
- 「ネウ弥子は近年稀に見るほどの名コンビだったな。 彼らの活躍を4年間見守り続けることが出来たことを心から誇りに思う。」
- 「俺にとっては葛西善二郎こそが犯罪者の王にして最高最後の犯罪者。」
- 「私はいわゆる厳罰主義者でフィクションにおいても人を殺したりした者には 相応の報いがないと気が済まなかったのに、葛西おじさんだけは違った。今回彼が死ななかったことを心から喜んだ。 彼は犯罪者なのに何故か人から好かれる才能があったといえますね。」
- 「松井先生 先生の漫画がなくなったらジャンプががらんとしちゃったよ。 でも……すぐになれると思う。だから………心配しないでよ松井先生。」
- 「更新されてたー!(喜び)松井先生新作読切はネウロのその後活躍編なのですかね? あの黄金ネウロ見た覚えが無いので… 完全新作でもネウロ短編でも楽しみです! いとうみきお先生のはいつも読切でおーーとなって連載で(´・ω・`)となるから心配ではありますね。 絵柄がずいぶん変わってた印象です。SQ、最初はご祝儀扱いで買ってたのにいつのまにか楽しみになってきました… 読切企画が毎回楽しいのは大きなプラスですね。 週刊では読切=連載候補作の様子見っていうのがほとんどだから遊び心がないっていうか。 SQの読切はレッドカーペットでいうとこのコラボカーペットみたいな化学反応狙って挑戦してる感が楽しいです。」
- 「もうネウロが連載してないというのはすごく寂しいけど、 あれは止め時としては理想的なタイミングだったからなあ。 下手に引き延ばして引き際を誤りムヒョみたいなことになるとせっかくの最高の作品が台無しになるから 血族編終結での連載終了には納得しなければならないでしょうね。 しかし確かに寂しいものは寂しい。ネウロと葛西さんの対決を描いた 番外編の短期集中連載とかいつかやってくれないかな。」
- 「笛吹直大という男は最初はただの器の小さい嫌味な小物でしかなかったのが作中物凄い成長を遂げて、 連載終了の頃には見てて惚れ惚れするような名指揮官になっていた。 一ツ目は見事なまでに逆方向に成長してしまったんだな。過去編では立派な侠客だったのに、 何をどうやったらあんな有様になってしまうのか不思議でならない。」
- 「某放火魔のように敵ながら高いカリスマ性をもって読者にも愛され ラスボスの死亡後も元気に犯罪に勤しむ者もいれば、幻ちゃんのように惨めさと悲惨さ以外何も無いような可哀想な人もいる。 作者が違うんだから当然といえば当然かもしれませんが、敵キャラでも扱いによっては天国と地獄ほどの差が出るもんだね。」 溜めに溜めまくった弊害なんですが、ネウロ関係のコメントがすっごいことになってて ちょっと個別に返信するのもできない量になってしまっていたので もうしわけないんですがまとめて掲載するにとどめておきます。ゴメンね(´・ω・`) ひとつ分かるのは、ここまで愛されながらもしっかりとまとめて完結できたネウロは ものすごく幸福な作品であった、ということです。 松井先生は、自身の次回作に対するハードルをやたら高めてしまった感もありますが(笑)
- 「たぶん今から書くことは、少数派どころか一人しかいないと思いますが、間違ってるとは全く思いません。 個人的には、ネウロの最終回は読んでいてつらくなりました。なぜなら、結局ネウロも未完で終わってしまったからです。 その予兆は感じていました。単行本読み返したとき海外セレブが「ネウロの結末(オチ)も内緒だぜ」と言ってるのを見て、 真の最終回は訪れないのかもしれないと思っていました。何を持って最終回というべきかというと、 やはり事あるごとにネウロが望んでいた究極の謎を食べることができたかどうかだと思うのですが、 みんなシックスのインパクトにだまされ、彼がラスボスだと早い段階から決めつけてしまった人が多かったのは見ていて違和感を感じていました。 ある程度シックスとのバトルには期待しつつも、それを片時も忘れていたことはありませんでした。 あれほど何度も究極の謎という単語が作中で出てきたのに、シックスがラスボスと決めてしまうのは、 本当にネウロを読み込んでる人が書いてるのかなと何度も思ったものです (こういった優れたストーリー漫画はジャンプ読んでるというだけでコミックス読んでないのは読んでいるうちに入らないと思います。 なぜなら、ジャンプだけではあとから読み返して伏線と後の展開を結びつけることができないからです。ブリーチとは違います)。 164話でネウロが言ってました。「吾輩の最終目標は究極の謎を食うことなのだ。 目標のためにまず今なすべきことは謎を減らす生物的天敵「新しい血族」を無力化させることだ」。 ここから読み取れるのは、シックスも明らかに通過点に過ぎないのです。 究極の謎の準備段階といったところなのは明らかです。もしシックスがラスボスであるならこのセリフは出てこないので、 当時はやはり彼はラスボスであるべきでないと思いました。 しかし、結局彼はラスボスになってしまいました。しかも、究極の謎という最大の伏線を残して。 ここまで最終回で究極の謎に触れられたにもかかわらず、いろんなコメント見ると、すべてまとまっていてよかったというコメントばかりでした。 コミックス6巻の著者近影にはどこまで続いたらどのあたりまで描くか何パターンか考えたと書いてあったので、 シックスがラスボスになるというのも、数ある「最終回」のうちのひとつというところでしょうが、 一回目から何度も触れられている究極の謎がかけらも出てこないところを見るとベストエンディングではないのは明らかです。 たとえばワンピースでは最初から「海賊王に俺はなる」と言ってるのに もし途中で世界最強と言われている白ひげだけ倒してラフテルまで到達せず海賊王にならずに終わってしまったら、 読者は失望するでしょうが、同じことだと思います。 最後に思ったのは、まだまだいくつか伏線はあったんだなと思いましたし、 最終回見ただけでもいくつか大きな展開があったのだろうなと推測できました。 それなのに、松井先生が考えていた話を最後まで読めないのは本当に残念だし、 これから本当はどんな展開が待っていたのか知りたいという気持ちが強くなりましたが、もう知ることはできないのでしょうね。 ローゼンメイデンの時と同じような気持ちになってしまったのは残念です。 それと同時に、ジャンプはいい漫画を生み出す媒体としては最悪だなと思いました。 結局すぐ切ることしか考えないからちゃんと計算されたストーリー漫画でなく、 行き当たりばったりでストーリー漫画と呼ぶに値しない漫画が多いです。 ネウロもこのまま続けても次の展開で半端な形で終わるかもしれないと思ったから身を引いたと思います。 おそらく、次もかなり盛り上がる展開で、かつそれなりに長期にをたる展開が待っていたと思います。 それが見ることができないのは残念です。 PEACH-PITがヤンジャンやなかよしでは連載するのにジャンプでは連載できないのはこういったこともあるでしょう (そもそも選択肢に入っていない可能性の方が高いかも)。 勘違いしてほしくないのは決してネウロに対する非難の気持ちがあるのではありません。 ネウロが大好きだからこそ、ちゃんと完結してほしかったからこそ、残念であると同時に、 これほどまで作品を本当に理解していない人ばかりだという現実に失望した (感想サイトでも明らかに作品を理解してない(推理物の形式を早々に見限り、HAL以降は完全に捨て去ったというのがそれ。 最初から予定していたと思われます)と思われるコメントを見たのは閉口した。)、 あとは商業主義でちゃんとした漫画を発信できないジャンプの体質がまたしても露呈したということに怒りを感じる。ただそれだけです。 松井先生は厄介な制約の中でよく頑張ったと思いましたし、次回作も読みたいと思います。ただ、次はジャンプでは連載してほしくないです。 なぜなら、松井先生はある程度展開を決めて、それを書くといった形をとるため、 そういった漫画はジャンプには不向きだから、また未完に終わってほしくないからです。 今は、次の読み切りを楽しみにしています。次の連載まで、しばらく休んでほしいです。 蛇足ですが、ネウロ終了と同時に金田一が始まったのは偶然だろうか? 同じ原作者の別の漫画でも電子ドラッグのパロとしか思えないシーンが出てきたり、意識的にやってるとしか思えない。」 ネウロ最終回に関してすごい長文で書いたコメントがあったので、せっかくなので簡単に返信を。 ひとつだけ言わせてもらうなら、自分がネウロ最終回に対してどう感じるかは自由だけど 作品に対する解釈は人それぞれなんだから、自分の解釈のみが正解と信じ込んで 「これほどまで作品を本当に理解していない人ばかりだという現実に失望した」とか言っちゃうのは かなりアイタタなので、そこは自分を見つめなおしたほうがいいんじゃないかな☆ 言い換えると、 「オレはあんなの納得いかねー!」って自分の主張を叫ぶのは自由だけど 「あんなので納得してる奴らはうんこ」と他者を貶すのはどうかなってこってす。
- 「クロコダイル加入は予想していましたが、後々厄介な存在になりそうです。 表紙連載で海賊王の野心があることは確認済みだし、また何かを狙うということもあるかもしれません。 たとえば、海賊王になるためにプルトンを狙うということもあり得ます。 また、ゲダツの表紙連載でアラバスタへの海底トンネルが出てきたのも気になります。 知っての通り、表紙連載で出てきたキャラの再登場率はものすごく高いので、 そのトンネルを使ってアラバスタに行くこともあり得るでしょうが、 新世界(と思われる)からわざわざアラバスタまで行くとなるとそれなりの理由が必要です。 そう考えるとクロコダイルが脳裏をよぎります。あれは相当厄介な奴なので、注意が必要です。 懸賞金ではモリアより下(ただし、脱獄すれば跳ね上がると思います)とはいえ、危険性では圧倒的に上です。 今回は戦力になるでしょうが・・・心配です。」 クロコダイルが今後どういう動きを見せるのか…ってのは楽しみですよね。 最近やけに影が薄いですけど、ワンピ内で初めての長期シリーズのラスボスだったわけですから このままエース救出を手伝って何も事件を起こさない…というのは考えづらいところです。
- 「ヤミちゃんは完全に後付け。大体、最強クラスなら、現世に連れて行かれるはずではないか。 大方、出番がなかなか出せないままウルキオラと戦うところまで行ってしまったから苦しまぎれ的にそうしたといったところでしょう。 今回の話はクソでしたが、唯一よかったのはバラガンが1だと思ったら別の人が1で、 そう言われればこの人貫禄あるなと思っていたことでしたが、ここまで侮辱されるとは思っていませんでした。 あれだけの小物オーラばかり出しておいてさいきょうはない.この作品は話のバランスがむちゃくちゃすぎる。 あのチビ(名前知らん)が3に勝てるわけないからどうせ誰かが助けにくるかM.3みたいに4番手より実は弱くて、 ウルキオラの自分は4番目に強い発言を無理やりこじつけるかという展開でしょうか。 ネウロ読んだ後はスカスカで読むに堪えないでしょうね。ぶっちゃけ、チビは一角さんより弱いと思うんだ。 人気だけで対戦相手決めてる気がする。」 初めにヤミちゃん言うから何かと思ったじゃないかw ブリーチは「久保先生は今週もがんばってるなあ、アハハ☆」くらいの気持ちで読むのが正しいと感じてきました。 あんまり「クッソー、久保の野郎〜、つまんねんだよ中身無ぇんだよ終われよギリギリギリ(←歯軋り)」みたいに ストレス感じながら読むようなものでもないかな、という感じです。 何回か書いたかもしれませんが、 読むのにストレスでしかない現在のこち亀はもう読むのをやめてしまいました。 もちろん、100巻までのこち亀は大好きですよ!木多先生のごとく。
- 「過去編では羽衣狐になんて全く興味がなく敵キャラという記号でしか認識したなかったのに、 あのたった一枚の絵で瞬時に大ファンになってしまいました。愛してます。」
- 「ぬら孫のヒロインはつららたんとゆらちゃん、 人間と妖怪から1人ずつの2人体制でずっとやっていくものと思っていたのに、 まさかここにきて新ヒロインを投入するとは。 67話まで進んだ段階で新しくヒロインが投入されるとは夢にも思わず本当に意表を付かれた展開でしたが、 これは大正解だったと思います。 今はまだ1ページだけの登場ですが、はーたんには大フィーバーの予感を感じさせられます。 きっと彼女は大勢のファンを獲得して作品自体の人気も引き上げてくれるでしょう。 この英断を下した作者様に心から敬意を表します。」
- 「俺さあ、ネウロの連載中ずっと葛西さんが死にませんようにって願い続けてたんだよ。 そしたら夢が叶った。笹塚さんのようなメインキャラでさえ死ぬような過酷な環境の中で あの人は敵キャラでありながら見事に生き残ってくれた。 信じ続ければきっと夢は叶う、思いは通じる。俺はそのことを心に刻んだ。 というわけで、今度からは羽衣狐様のために祈ります。葛西さんはやり遂げたんだ。 あの方もきっと敵キャラの壁を越えて生き延びてくれる。俺はそう信じる。 羽衣狐様にどうか幸あれ。」
- 「なるほど。ぬら孫の今シリーズのクライマックスではセーラー服+狐耳+狐尻尾=破壊力 なキャラがラスボスなんですね。分かります。 そうなったら近くの本屋にあるぬら孫を全部買って来てやんよ。」
- 「はごろもたん万歳! はごろもたん万歳ーー!! はごろもたんばんざぁぁぁぁぁぁぁい!!! 凄いよなあ。本編に登場したのって絵1枚だけなのに、まるで神を見た気がしたよ。 (え、過去編?淀君?はて、何のことやら。さっぱり記憶にありませんな) 俺これから信者になるわ。」
- 「羽衣狐はとんでもないものを盗んでいきました。それは俺達の心です。」
羽衣狐のビジュアルには心底してやられました…! 現代版のあの姿でびっくりさせるために、過去版はあえて憎たらしい顔にしたのかもしれませんね(笑)
- 「ブルーベルは、家族の前で裸になるのがまだ恥ずかしくないくらいの年齢の幼女、なのでしょう。 更に大和撫子ではなくアメリカンな子のようです。 需要はそれなりにあるんじゃないですかね?見た目は100点ですし、多分。」 見た目はいいんだけどね…。 アメリカンでもいいんだけど、それならそれで何かしらのきゅんきゅんポイントが欲しいぜ。 リボーンがそういう需要に応えてくれる作品かどうかは分かりませんが…。
- 「せっかく王水作ったのに直後に別の漫画で金生水の方が上だとか言われたココは確かに不憫だけどさ。 世の中には痛みの感じない剣で拷問ごっこして遊んでたらいじめとしか思えないタイミングで 推理漫画に腹ノコ+魔人の拷問フルコースをやられたなんていう聞くも哀れ語るも哀れな悲劇もあるんだ。 それに比べたらまだまだ軽い軽い。」 あのネタ絵(ベルモンドが蝶野次郎風にネウロに文句つける絵)は描いて正解だったと今でも思います。 絵がヘタクソだからそこは残念なんだけど、でもアイデア的には自分でも二重丸だったんだ。
- 「黒バスのリコさんの肩書きは、「マネージャー」ではなく「監督」ですよー。一応。」
- 「松兄さん。黒バスのリコは、マネージャーじゃありません。 カントクです!!いうなれば、安西先生や陵南の田岡カントクポジションです!! まあそれにしたって、かわいさは安西先生のほうがあるような気がしますが・・・」 今はちゃんと分かっていますが、僕はずっとあの娘をジャーマネだと思ってました。 でも時々笑かしてくれる以外、けっこう空気みたいな娘なのでまあ役職は何でもいいです(笑) もうちょっと何かアクセントがあればすごく好きになれそうなんだけどなあ… 黒バスはそういう路線の漫画でもないから、あまり期待してもしょうがないんだけど。
- 「初恋限定の初回の印象が悪かったと書いてあったので意外に思い、感想を読んだら、 やはり一回目はいい印象を持ってないみたいで、ちょっとびっくりしました。 特に若い女の子は顔で男を決めるんですよね。自分も経験あるのでわかります。 姉どきは、しゅごキャラの逆バージョンみたいです。 高2猫耳男が小6女の家に泊りこんで…とやってることはほぼ変わらない(ただし、やってることはあっちの方が過激)ような。 あのマンガ(アニメも)は一体だれを対象にしているのか?少なくとも、あのアニメのせいで俺がロリコンになったことだけは確か。 姉どきには期待してます。」 最近すっかりおなじみとなったネット用語に『※ただしイケメンに限る』というのがありますが 有原あゆみはまさにその典型だったのでイラッときたんですよ。しかも「告白されたら無条件で付き合う」と のたまった直後のコトだったので余計…でした。 あねどきは…正直、最近なんと感想を書いたら良いものか分からなくなってきました。 思っていたほどドキドキしないというか…奏ちゃんのほうが可愛く見えてきたし。
- 「>女の子のぱんつは白が至上なんですよ。 先生、ピンクもアリだと思います!!」 ぶっちゃけどういう文脈でぱんつは白がいいと書いたか覚えてないんですが、 白はやっぱり最高です。 もちろん、ピンクや水色もアリです。アリアリ、フィーバー! そしてどうしても、黒とか紫とか、ハデ系・セクシー系はあまり良いとは思えないっすね。 To LOVEるでいうなら、美柑や春菜ちゃんが着用してるようなのが好みで 御門先生が好みそうなのは僕は好まない。 御門先生がそういう清楚っぽい下着を着けてたら、それだけで好感度が50はアップするんだけどな。
- 「おおっと松竹梅さん大丈夫ですか!?心配です。 あまり無理せずに・・・。早く帰ってきてくださいね!! ところで、松竹梅さんは黒とかのパンツがお嫌いなようですが私の中学生の妹はよくはいてますよ。 フリフリのギャル系のが恥ずかしいみたいで地味な色のスポーツ系ばっかりです。 それに今時純白のパンツって売ってないような・・・売ってても小学生とかその辺向けですし。 白可愛いですけどね!!」 ご心配ありがとうございます!就職できました! 中学生の妹さんにはできれば純白系のぱんつをはいてもらいたいんですが、 スポーツ系というのなら黒やグレーっぽい色でもアリな気はします。 僕はいわゆるセクシー系が苦手なので、キュートな感じなら黒でも良いのです。 スポーツ系といえば、スポーツブラというのはものすごく良いものですよね。
- 「こんにちは。いつも楽しく読ませていだたいております。 私(女性です)は女の子のパンツは白より黒派なんですが、松竹梅氏は派手な下着は苦手でしたよね? この間読んだ渡辺淳一(鈍感力の人です)の本に書いてあったんですが、 ほとんどの男性は女性に対して清楚さを求めているゆえ、派手な下着にひいてしまうもんなのだそうです。 逆に女性側がセクシーな下着を身につけたりするのは、ある種の「大人の女性への憧れ」があるからじゃないかとおもいます。 パンツの話を長々と失礼しました。」 ぱんつの話ならどんな長文でもOKさ! ぱんつについては↑でけっこう語ったのでちょっと違う話をしますが、 コメントを読んで思ったのは「男と女は求めているものが明らかに違う」というものですね。 最近のギャルに流行ってる茶髪の巻き髪なんかもそうですけど、 大半の男が良い・可愛いと思わないものが女性の間でブームになることがよくあって、 ああいうのを見るたびに「男が女に望むものと女が自分に望むものはどうしても交わらないんだなあ」なんて 感じたりします。
- 「>マリー!マリーのおっぱい!マリーのおっぱいに! >マリーのおっぱいに顔をうずめたいよォォォ!! フレデリカさんの炎で全身を焼かれればいいと思うよ 俺?俺は勿論フレデリカさんの美脚に顔をうずめたいなぁ」 これはたぶん、アゲハがマリーに抱きしめられたシーンで書いたはずなんですが、 別に大人マリーでなく子供マリーのおっぱいでも私は一向にかまわんッッ! 大人でも子供でもいいから、マリーに頭を撫でてもらってそのまま寝たいです。
- 「AKABOSHIの脚本が長谷見沙貴先生だったら良かったのに・・・ 女の子は凄く可愛く描けてる(特に翠蓮)のにシナリオが最悪過ぎ!っつうか、主人公が最悪過ぎ!」
- 「わじマニアは悪いときの日和をさらに 劣化させた感が。 なんで、これが載るんだろう・・・」 でも、僕の中ではわじ>>>アカボシなんですよね(笑) 4コマは酷かったけど、わじは存外嫌いではないです。
- 「あのアカボシっての最早打ち切りは決定的だな。 でも何も感じない。好きというわけではない。かと言ってポセイドンやチャゲチャのように心から憎むとか 存在するだけで苦痛とか打ち切られたら泣いて喜ぶとかいうわけでもない。 この作品に関しては全く心が動かない。好きだとも嫌いだとも感じない。 感想がまるで存在しない。連載が続こうが打ち切られようがもうどうでも良いよ。」 はからずも同意(笑) アカボシはだんだんジャンプの定位置に移動してきたけど、「やっぱりね」という気持ちだし 個人的には『マイスター』並のどうでもよさです。 みなさん、『マイスター』覚えてますか!? 僕はこないだ書店で『マイスター』のコミックスを見て 「あれ?コロコロコミックスがジャンプコーナーに混ざってるぞ?」とか思っちゃいました。 あっ、そういえばこれジャンプで連載してたやつだ!と気づくのに30秒くらいかかった。
- 「ぼっけさんが散ったか。 どうも最近松竹梅さんが気に入った新規連載は長続きしないという嫌なジンクスが出来つつあるような感じが・・・ 早くこの嫌な流れを払拭出来るほどに活躍する作品が新規連載陣からも登場して欲しいぜ」 ぼっけさんは短命だったよな…。 というか、僕ってそんなにぼっけさんを気に入ってましたっけ?(←最低) 主人公がネコミミだった点は評価していた気がします。
- 「しばらく感想はお休みされることは寂しいですが、行ってらっしゃいませ。 揚げ足取りではないのですが、もしも 名前も忘れちゃったよー と言う皮肉だったら申し訳ないのですが Dグレの作者は星野先生だと思います。天野先生はリボーンです。 ま、私もDグレの存在などすっかり忘れていたので作者名を忘れることもあると思います!」
- 「>Dグレ 節子、それ天野先生ちゃう、星野先生や。」
- 「Dグレは天野先生じゃないですよ!!」
- 「うーむ…いくら作品を忘れ去っていたとはいえ、作者名を間違えるとはけしかりませんよ! まあ私も今回のDグレスルーしt(ry」 これは僕がうっかりDグレの星野先生の名を天野先生と書いてしまったことに対する指摘ですね(笑)
赤マルの感想を書く際には間違えないのでご安心ください。
- 「ウルティモの大和が愛の契りをしようとした所を狭山さんに見られるというシチュエーションは トラブルで沢山見てきたやつとはちがった意味でヒヤヒヤしました。 なんで男の子に対して仰向けのまま乗っかったの? うつ伏せが正しい体位でしょう それとも大和は女の子だと思ったんでしょうかね?」 唐突ですが、出川哲朗さんはゲイの男性に掘られたことがありまして、 その時は仰向けの状態でコトに及ばれたそうです (たしか、電波少年か何かの番組でゲイのいる店に突撃していって ヤバそうな雰囲気になったからスタッフだけ逃げたという経緯があったらしい)。 なので哲ちゃんの体験から考えると、大和がウルティモを仰向けで寝かしたのもまあ間違っちゃいないのではないでしょうか。 あまりソッチ方面の体位には詳しくないので何とも言えないんですが…。
- 「>ブラはつけるのにぱんつをはかないとはこれ如何に。 ブラは無いと形が崩れるからでは?」
- 「>普段からぱんつを常用しない女性なんているのか…!? >ブラはつけるのにぱんつをはかないとはこれ如何に。 乳は脂肪の塊なので支え(ブラ)がないと形が崩れます。 尻は大体筋肉なので支え(ぱんつ)なしでも形が崩れないので問題はありません。理屈としては。」 これはSQの現代魔法に出てくる弓子ちゃんに関する感想とそのコメントですね。 頂いたコメントは至極納得のいくものなのですが、よく分からないのは アニメの弓子ちゃんはぱんつを普通に着用しているという点。 アニメでは触手モンスターにぱんつを脱がされたりしてるんですが、 けっこう必死にぱんつを取り戻そうとするんですよ。 弓子ちゃんにはぱんつが必須なのか?不要なのか?どっちなんだろう…。
- 「KOBANについてべた褒めのコメントをされていますが、私はKOBAN内のどのネタも面白く感じませんでした。 所詮、人(自分)と人(他人)との感性は違ったものなので、 だれしもが絵柄が汚い漫画を不快であるとは思わないという事は頭に入れておいた方が良いのでは? 漫画好きならば、1つの漫画を一方的な批判だけで判断せずに、あのあの漫画のこういうところは好きだが、 こういうところが嫌いだ、といった意見を全ての漫画に出来るようになって初めて一人前だと私は思います。」 なんだかすごく昔の(?)感想に対するコメントっぽいのでうまく返事できないんですが、 ある作品にどんな感想を抱くかは人によって違う…なんてことは重々承知していますし 貴方基準の「一人前」を目指そうとも特には思いません。 僕は僕のやり方・書き方でやっていきますので、そこんとこヨロシクです。
- 「なにわ小吉の比較画像、ありがとうございました! あと、「友達いないけど、元気な女の子!」には度肝を抜かれました。 (良く考えたら、需要に思い至りました。>この年頃の女子にとっては、友達関係が、世界で一番重要なことだったな、と思い出しました。 だから、却って、”友達がいない子を元気づけるマンガ”、というのは凄く優しくて大事なモノだと思います。 りぼんGJ!)」 あれから、りぼんの大増刊号はいちおうチェックしてるんですが なにわ小吉先生は見かけないですねえ。コミックスが出るのはいつになることやら…。 そういえば、こないだハイスコアの8巻が出ました。面白かったです。
- 「化物道を一瞬、「化物語」のコミカライズだとおもって喜んだ私がコメントします。 時期的にアニメ化も始まったから本気で「化物語」だとおもった。まぎらわしいタイトルをつけるな作者。 羽川翼のぱんつがどれだけ緻密に描き込まれているかわくわくした私のトキメキを返せ。(あ、これは「傷物語」のほうだった)」
- 「化物語は前日談の偽物語で、パンツについて4ページにわたって解説したり、 女の子が「この戦いに勝って絶対に返しなさいよ」的なことを言ってパンツを渡したり、 最終決戦のために女の子を言葉攻めしたあとにおっぱいを揉もうとしたりするステキな小説です。 とりあえず八九寺真宵は俺の娘。羽川翼は俺の嫁。」 いちおうアニメで化物語はチェックしております。 めだかボックスなんかも読んで、ちょっと気づいたことは、 僕は西尾先生の言葉遊びがけっこうお気に入りだということですね。
- 「アオイオア管理人の雪月花です。 復帰おめでとうございます! 感想・拍手返信という二つの楽しみが蘇りました! ほどほどに頑張ってください。 P.S 掲示板で話題にした化物語いかがですか? 私はアニメ4話のOPに感動しました。」 ありがとうございますー。 まだ本格的に復活するのは先の話になりそうですが とりあえず精神的に落ち着きました。 化物語はまあ良作、って感じですね。 シャフトの能力が如何なく発揮されてるのではないでしょうか。
- 「今回のスキル割り振りは、8とは違い、どうでもいい職業でポイント稼いで使うことができるみたいだし、 同じ武器なら他の職業でもなので、8よりはやりやすいです。 8は、99まで上げないと原則、極められないのが悪夢だった分、きつかったです。 正直、6と7の転職はあまり好きじゃないです。なぜなら、同じ能力を持つキャラばかりになるし、 強い敵100回と戦うというのは、苦痛以外の何物でもなかったです。 正直、9も転職ができると知って、同じようなことになるのではという危機感(同じキャラばかりになる)があったのですが、 それはないようなのでよかったです。その分、転職は難しくなりそうですが。 それにしても、これ、やりこもうと思えばいくらでもできるでしょ。いったいどこまでやらせる気なんだろう。」 スキル制は地雷スキルがあるのでちょっと抵抗あったんですが、 コメントの通り8に比べるとかなり自由にスキルポイント稼ぎができるので上げやすくはなってますね。 究極、すべてのスキルを100にすることも可能ですし。 同じ能力を持つキャラ、とありますが 9では特技は引き継げても魔法はその限りではないので ちゃんとキャラごとの個性が出て良いですね。 9は1周目と2周目合わせて150時間くらいプレイしていて、とりあえず一段落着いたのでようやく熱は引いたのですが 個人的にはそうとうお気に入りです! ネットではこないだまで酷評されていて、最近は評価が盛り返してきたみたいですが 要は楽しんだ者勝ちなんですよね。楽しむことこそ正義! 何でもそうなんですが、楽しめる人にとっては「あばたもえくぼ」だし 楽しめない人は「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」なのでしょう。
- 「テイルズオブファンタジアは名作ですよね! 松竹梅さんは女性陣の中で誰が好きですか?」 ミント・アーチェ・すずの三つ巴ですが、僅差でアーチェかなあ? でも気分次第でミントさんだったりします。すずが一位になることはあまりない。 テイルズシリーズ全体でいうなら、一番好きなのはファラです(エターニア)。 皆口裕子ボイスは反則だと思うんだ。
- 「ブログ見ました。見た時は2252225だったので、百万以上あったとはびっくりです。 ところで、上半身裸のミカンが書かれてましたが、絵がうまい人は 好きなキャラクターの裸(ヘア付)書きまくってオナニーし放題なのでうらやましいです。 どうやったらそんなにうまく書けるのでしょうか?」 >百万以上あったとはびっくりです よく考えると、僕もびっくりです。 多くのサイトさん(ニュースサイトなど)に紹介してもらったというのが大きいですが、 自分がそんなサイトの管理人をしているというのが微妙に実感湧きません (しばらく休んでいたということもあって余計に湧かない)。 >絵がうまい人は〜オナニーし放題 僕は自分の絵で抜くということはないので、ちょっとそこらへんの感覚は分かりかねます。 >どうやったらそんなにうまく書けるのでしょうか? そもそもうまくないんですが、転職活動中に絵をサボっていたおかげで 今ではマジで描けなくなってきました(´・ω・`)リハビリが必要だな…。 いちおう自分なりの練習法をお教えします。 @好きな人の絵を模写しまくる。
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↑実際に僕のノートをスキャンしたものです。これを描いたのは今年の3〜4月くらい。 一週間ごとに「今週は○○先生の絵を模写しよう」と決めてやってました。 A少し絵に慣れてきたら、3次画像を2次絵に変換してみる
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↑比較されるとイヤなので元の画像は載せませんが、「変換」なのでクリソツに描かなくても良いのだ! これは模写の合間に、その日の練習の締めくくりとして一日一枚描いてた感じ。 B好きなキャラをオリジナルポーズで描いてみる
↑絵をサボる前に最大限フルパワーで描いた唯。 …と、これが僕なりの絵の練習法(これに色を塗る方法は各自で調べてくださいっす)。 このように、松竹梅のようなヘタクソでも 描き続けていればこの程度にはなるので 絵を描いてみたいなあ〜と思った方はまず模写してみることをオススメします。 模写していくうちに自分の描きやすい絵やスタイルみたいのが分かってくるし 3日も描いてればあっという間に僕くらいのレベルにはなります。
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